和久津晶・沖ヒカル・木村魚拓の麻雀ガチバトルが実現!

スポンサーリンク


『沖と魚拓の麻雀ロワイヤルRETURNS』に、日本プロ麻雀連盟A1リーグに所属する和久津晶プロが出演しました。


最高位戦日本プロ麻雀協会に所属するプロ雀士の沖ヒカルと、仲の良い木村魚拓の麻雀番組であり、プロ雀士がゲストとして呼ばれるこの番組。

※沖ヒカルは、最高位戦日本プロ麻雀協会を退会する旨を自身のブログで綴っています。承認が出れば、日本プロ麻雀連盟の試験を受けるって!

沖ヒカル最高位戦日本プロ麻雀協会退会に関するブログ記事
各プロ団体の有名プロ雀士が毎回呼ばれ、トークを交えながら東風戦を行う番組となっております。

今回は、和久津晶プロがゲストとして呼ばれました。


オープニングトークでは、やはり超攻撃的な和久津プロの雀風が話題になっています。

やはり和久津プロがA1リーグに所属していることも話題になり、注目されています。

沖ヒカルは最高位戦のC2リーグに所属しており、和久津プロとは雲泥の差だといじられてます。

素人や格下のプロと戦うので、「今日の目標は?」と聞かれると…

「皆殺し

こわ!
さすが超攻撃型アマゾネス!

オープニングが終わり、闘牌開始です!

スポンサーリンク

東1局、ドラは西:麻雀王国
早速、赤ドラ2枚を持つ和久津プロがリーチをかけます。

ペンチャンには受けずにシャンポン待ち。

木村魚拓の手牌。

ドラの西:麻雀王国が1枚浮いていますが、チャンタのイーシャンテン。

とりあえず現物を打ちます。

しかし、次巡に和久津プロの当たり牌を掴んでしまい、木村魚拓が放銃。

和久津プロが幸先の良い5200点をアガあります。

さすがA1リーガー!

素人(魚拓)や、素人に毛が生えたやつ(沖)には負けないか!?

続く東2局、ドラは東:麻雀王国

今度は先ほど5200放銃の木村魚拓がイッツーの先制リーチ。

ドラポンをした黒バラ軍団のタク、リーチに対して向かっていきます。

親の和久津プロもリーチとドラポンをかいくぐって三筒:麻雀王国を強打してテンパイ!

超攻撃型アマゾネスがまたアガるのか!?

ここは木村魚拓に軍配。

東3局、ドラは六索:麻雀王国

先ほど放銃のタク、3巡目にピンフをテンパイするも、雀頭の一索:麻雀王国を落としてテンパイ取らず。

あっさりと次巡にドラが雀頭のピンフ三色の形でリーチ!

これは見事な打ち回し!

一発で九索:麻雀王国をツモ!

3000・6000で勝負ありか!?

オーラス親のタクがまたもや先制リーチ、これを沖が一発で出して親満。

とりあえず1回戦はなんとか2位で終えた和久津プロ。

A1リーガーの実力を見せつけることができるのでしょうか!

初めて世間話をする和久津プロを見ましたが、話を聞いている感じ普通の女性ですね。

沖ヒカルや木村魚拓もめっちゃ面白いので、ぜひ動画見てください。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする