ムダヅモ無き改革プリンセスオブジパング-PROLOGUE マッカーサー元帥の陰謀-後編

スポンサーリンク


2017年9月1日発売の近代麻雀に、『ムダヅモ無き改革プリンセスオブジパングーPROLOGUE マッカーサー元帥の陰謀-後編』が掲載されました。

前回は、ダグラス・マッカーサーと吉田シゲル外務大臣の麻雀対決となり、その最後に謎の男が現れて終了となりましたが、いったいその謎の男とは誰なのでしょうか。

その答えは…

御門でした!

御門、すなわち天皇を守るために外交に臨んだ吉田ですが、なんとその本人が登場したのです!

吉田が抜け、御門とマッカーサーの対決が今回の見物となります。

御門の雀力はどうなのでしょうか。

そしてわざわざ御門本人が登場した訳なんかも気になりますね。

御門自身の目的は一体何だったのでしょうか。

そして序章が終わるわけですが、その最後にちらっと登場する人物がいます。

それは、この人物です。

全世界が注目する男、トランプ大統領です!
この男が登場して、次回へとつながります。

スポンサーリンク

マッカーサー元帥の陰謀後編感想

今回は国民の象徴である天皇自らが闘牌に挑みます。
マッカーサーも始めから相手は吉田シゲルではなく、天皇だったのです。
天皇の必殺技も見れますし、天皇自らが闘牌に登場する理由がとても感心できます。

そして最後にチラッと顔を見せるのが、今全世界が注目している大統領です!

ついに次回登場するっぽいです!

とても楽しみですね。
ぜひ読んでみてください。

コメント